目元を気にしている日常

年をとると目が気になる “と言いますが、私もその一人で、30代後半になって鏡の前で笑うと、目元のシワが重力に勝てず、「誰だこいつ」という顔をしています。
アイケアは、まつ毛に「ラッシュセラム」を使い、日中と寝る前に塗っています。初めて塗ったときは、少し硬い感じがしてまばたきがしにくかったのですが、今は慣れてきてまつ毛の感触が良くなりました。目の下のたるみを解消するシートで、ハリと潤いを出しています。最初は小さな針が怖かったのですが、慣れてくるととても心地よく、今では良い効果を実感しています。どちらの商品も効果が高いというわけではありませんが、違いは感じています。
まぶたが二重から三重、四重になったショックは隠せないので、目元の悩みに対応した保湿アイクリームも購入しました。目元の悩みに対応した保湿アイクリームも購入しました。二重には効きませんが、目元が潤えば印象も変わるので、試してみようと思います。目元は顔の中でも特にデリケートな部分なので、いろいろなタイプや商品を試すのは控えています。むしろ長期間使ってみて、違いがあるかどうかを確認したいです。少しは変化しているのでしょうか。ということを確認するためにも、スローペースで変化する製品を使ったほうがいいと個人的には感じています。
また、化粧品全般に言えることですが、アイクリームの容器は、清潔感のある細長いチューブで、先端が指で摘みやすいものを選んでいます。
あとは週に一度、顔用のアイロンを使ってケアするのが最大のポイントです。
少し時間がかかるので毎日はできませんが、週に一度も使えばフェイスラインも上がり肌の調子もかなり良くなります。
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